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もとゆき
あおり運転が社会問題化していますね。あやさんはいままであおられたことはありますか?

あや
いままでに何回かあおられたことがありますよ。その時はどうしたら良いか?分からずにただ、怯えていました。怖かったです。

もとゆき
私もいままでに10回以上はあおれたことがあります。実際にTVで見るように激高した人が車から降りてきてこちらに来たこともあります。とても怖かったですよ。ドキドキしました。

あや
車から降りてこられたら大パニックになりますよ。そんな時はどうしたら良いのでしょうか?

もとゆき
完璧な方法は難しいですが私が気をつけていることをご紹介しますのでよければ参考にして下さいね。

1、クラクションは我慢!

運転をしていてクラクションを鳴らしたくなることはよくあることだと思います。実はこのクラクションがトラブルの原因になることがあります。

クラクションを鳴らしたことが原因で殺人事件になったこともあるぐらいです

クラクションの音色には人を不快にさせるものがあるみたいです。

私もいままでに何回もクラクションを鳴らされたことがありますが、気持ちの良いものではありません。(当たり前ですね)鳴らしたことで相手の人が逆行して追いかけられて煽られるケースがあります。

当然、クラクションは危険な場面では使用しても良いことになっていますが、クラクションを鳴らす余裕があればブレーキをかけて減速したりハンドルをきって避けたりすることが出来ると思うのです。

自身のイラッとした気持ちがクラクションを鳴らす行為につながっているのではないでしょうか?この理論で私はクラクションを鳴らすことはありませんが事故になったことはありません。相手を逆上させないことが不要なトラブルを防止できると考えます。

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2、ミラーで後続車の人をチェック!

運転中にミラーを見ることはあたり前のことですが、私は後続車の運転手を見ています。走行中にそこまで見えるのか?と言われそうですが信号待ちの停止中ならよく見ることができます。
余談になりますが朝は男性はひげを剃っていたり、女性は化粧をしていたり、鼻をさわっていたり色々行動を見ることが出来て楽しいときもあります。(悪趣味かもです・・・)
話を戻しまして何か殺気だっている感じやこちらを見て独り言を言っているような感じが見受けられる場合は注意が必要です
何か?自分が怒らせることをしたのか?を考えます。その後に何もなければ、ただの思い過ごしですが車間を詰めてくるようならあおられる可能性があります。対策を講じないといけません・・・・
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3、あおられたら道をゆずりましょう!

できることなら煽られる前に対応できれば不快な気持ちもしなくて済みますし、事故になることもない訳ですがなかなか自分が煽られているか?どうかは分かりにくいと思います。
実はわたしは1週間に1回以上は煽られています。理由は法定速度で走行しているからだと思います(涙・・・)多い方になるのでしょうか?
あまり他の人に聞くこともないので頻度については分かりませんが、対処法は単純ですが左に寄って道を譲るようにしています。(あっさり言いました)
それだけ・・・ですかと怒られそうですがいつもこの対策で怖い後続車を先に行かせています。
おもしろいのは左に寄って譲っているのに先にいかない後続車がいるのです。
しかもその後ミラーで見ていると急に車間距離を大きくあけてくれるのです。おそらくですが仕返しをされることを恐れているのだと思います。(これも思い込みかも知れませんが・・・)是非、お試しください。
それでも煽られ続けた場合はコンビ二などの駐車場に入って駐車して、ドアロックを確実に行い110番通報しましょう。ドアロックをしていないとドアを開けられると大変危険です。
必ずドアロックをしてください。人がいる所だとトラブルになっていることに気付いて助けてくれるはずです。

4、まとめ

相手を刺激しないことが大切ですが自分自身に余裕がない時、例えば時間がなくて急いでいる時に他車に対して余裕を持って対応できるか?が重要になると思います。

運転していて時間がない時はまわりの車が障害物のように感じることがあります。そうなるとイライラしてきて不要なクラクションを鳴らしてしまうことになります。

何事にも共通していることかも知れませんが時間にゆとりを持つことが何より大切なように感じます。

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