
まさかのゴールをしていました。るんるん気分あっさり不合格!!!の宣告をうけました・・・なぜ?なぜ?なぜ?
結果、またまたゴールです。「合格です!」
ひとつめは安全確認です
- バイクに乗ろうとするとき
- 発着点から出発をするとき
- 交差点に進入するとき
- 右や左へ進路を変えようとするとき
- 上り坂で坂道発進をしようとするとき
- 踏み切りを通過しようとするとき
- バイクから降りようとするとき
注意をしないといけないことは信号機がない交差点を通過するときも安全確認が必要になります。
試験のコース図で交差点がいくつあるのか?必ず確認をしておきましょう!!特に確認を忘れやすいのは信号機のない交差点が多いので注意をして下さい。
ふたつめは指示器のタイミングです
交差点をまがるときの指示器(ウインカー)をだすタイミングは約30m手前でだすことになります。試験場ではコースが決まっているのでコースの下見をしたときに30mのポイントを決めておきましょう。30mの目安は車1台がだいたい5mなので6台分、バスが1台だいたい14mなのでバス2台分、学校のプールが25mなどなどイメージをつくっておくことが大切です。S字コースやクランクコースでは出口付近で合図をだしていては減点になってしまいますので特に注意が必要です。
まとめ
安全確認と指示器をだすタイミングでした。
ご参考までに
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