信号待ちでの足つきポイント選びで安全性アップ!バイク乗り必読
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今日、バイクを運転していて、少し危ない場面があったので記事にしました。

左カーブ中の停止

今日、怖いと思った場面は左カーブ中の信号停止でした。

もとゆき

バンク(傾斜)が結構ついていました。

もとゆき

少し左に傾いているぐらいかな?と思っていた程度でした。

ところが停止しようと左足を出すと、いつもこのぐらいの位置では地面の感触が得られると思っていたのに、感触がありませんでした!少し焦りました・・・

もとゆき

よく見るとかなりバンク(傾斜)がついていました。

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マンホールにも注意

別の話になりますが、雨の日など信号待ちで足をついたところがマンホールの上だった場合も注意が必要です。

もとゆき

私も何度か経験があります。

その時は足元にマンホールがあることを知りませんでした。バイクを停止することがわかった時点で、停止する場所にマンホールなどがないかを確認しておくことで対応することができると思います。転倒してしまって後悔する前に、注意しておく必要があります。

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夜間は注意

シューズ

路面の状況が夜間は確認しにくいため、注意が必要です。

もとゆき

照明のある場所でも昼間のように明瞭には見えません。

路面の状況を意識して確認する必要があります。ステマではありませんが、バイクに乗る際はバイク用のシューズが適していると思います。

もとゆき

言い換えると、濡れたマンホールは非常に危険です。

スニーカーの靴底がすり減っていたり、溝やグリップが効かなくなっている場合、路面が濡れているだけでも滑る可能性があるため、注意が必要です。

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