【教習所時代】指導員競技大会に出場したブレーキ競技の感想!
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ブレーキ競技の条件

わたしが出場していたときは、二輪部門の競技車両はCB400SFでした。何が違うかというと?ブレーキ競技の条件ですが

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ブレーキの注意点

目的は正しいブレーキ操作で安定して短く止まることです。ミスで多いのはブレーキの開始が早い60キロの速度が出ていない後輪タイヤがロックしてしまうすべての選手は現役の指導員で、競技内容も知った上で、練習をしています。教習で指導をしているときに、教習生の方には、速度は40キロで開始パイロンからブレーキをかけてくださいと何千回と言ってきたのに、わたしもブレーキをかけるのが早いミスで減点になりました。情けなかったです。

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さいごに

路上では、予期せぬ事態に備えて速度を控えめに車間距離を前車と3秒以上保つことで、心に余裕を持たせることが重要だと思います。

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