交差点で右折が苦手な人必見!あせりを乗り越えるコツとは?
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交差点を右左折する際には、事故防止のために注意が必要です。

もとゆき

また、右折が苦手な人も多いのではないでしょうか。

特に右折時には、焦りが原因で危険な状況に陥ることもあります。

左折の注意点

もとゆき
左折するときに、どんなことに注意したらよいのでしょうか?

横断歩道を渡ろうとしている歩行者(自転車)に注意

優先妨害をしてくる対向右折車に注意

減速時、後続車に追突されないように注意

左折で大回りにならないように注意

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右折の注意点

あや
右折するときの注意点は?

対向車の進路を妨害しないように曲がる

右折先の横断歩道を渡ろうとしている歩行者(自転車)に注意する

交差点の中心付近まで進行して速度を落として曲がる

矢印信号の対応に気をつける(追突されないように)

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心理的なこと

交差点で右左折するとき、私が一番気にしているのは心理面です。

もとゆき

特に右折の場合です。

「今ならいける!」と思って右折をしたら、横断歩道に自転車が横切ってきて急ブレーキを踏むことになるのです。

もとゆき

街中で見かけることがありますよね。

特に朝夕に多く見かける気がします。

もとゆき

対策としては、セットで考えることです。

右折できそうかどうかを判断し、すぐに右側の状況を確認し、横断歩道に何も近づいていないことを確認したら、スタートです。

もとゆき

右折待ちをしているときに、後続車を気にするケースです。

後続車は何も言っていないし、アクションもしていないのに、「早く右折しろ!」と思われているのではないかと自分で勝手に思い込んでしまい、正しい判断ができなくなる場合です。

もとゆき

私もそうでした(汗)

心理面の対策

心理面の対策は、運転操作に慣れることで自信がついてくるので、気になることはなくなってくると思います。

もとゆき

私もそうでした。

ただし、律儀に後続車のことを気にするような人は、経験年数は関係なく危ない右折をしている人がいます。右折待ちをしていて長い場合でも、3分あれば右の矢印信号が出て右折することができるわけですから、悩んだ場合は心を決めて待ちましょう。早く行け!と言われているようで右折をして事故をしても、後続車はそのまま通り過ぎていくだけです。

もとゆき

3分待つだけです。なので、待ちましょう。

さいごに

今回は技術面(操作)ではなく、心理面についての考えをお伝えしました。

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