韓国旅行で感じた交通状況についてお伝えします
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韓国旅行三日間滞在して感じた韓国の交通状況についてお伝えしたいと思います。

おおむね1分間くらいの内容です。

旅行日記みたいですが

よろしければお付き合いください。

交通量が多い

三日間ソウルに滞在して感じたことは交通量がとても多いことです。

観光地に滞在しているからだとは思いますが、タクシーも含めてたくさんの車が走っていました。

地下鉄と電車がとても利便性がよいので車がなくても生活する上で困らないような感じがするのですが車がとても多いです。

バスを利用している人がとても多かったことも印象的でした。

バス停が長蛇の列になっていることを何度も見る機会がありました。

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運転は荒い?

たった三日間の滞在で決めつけると韓国民の方々に怒られそうですが、タクシーに何度か乗りましたが結構運転が怖かったです。

具体的には車間距離をかなり詰めて走るので前を見ているとドキドキします。

基本的に急いで運転している感じです。

次のお客さんを乗せるために急いでいるのか?理由は分かりませんが、何台かタクシーに乗りましたがみんな急ぎ傾向が強い運転をしていました。

急いでいるからなのか?進路変更をする場面もよく見ました。

自分の走行している車線が少し詰まってくるとすぐに車線を変えていきます。

強引に進路変更をすると後ろの車にクラクションを鳴らさせることが何回かありました。

本当にヒヤヒヤする場面が多かったのでどの座席に座ってもあたり前ですが必ずシートベルトはしておいた方がよいです。

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クラクションをよく聞いた

三日間で1番印象に残っているのはクラクションの音でした。

こんなことを書くと怒られそうですが三日間で本当によくクラクションの音を聞きました。

危ないからクラクションをならしている訳ですが、少し割り込まれただけでもすぐならしています。

日本のようにトラブルになるのでは?とヒヤヒヤしてみていましたが、トラブルになっている様子はありませんでした。

クラクションを鳴らされても慣れているのか?ドライバーさんが怒っている様子もなかったです。

ちなみにあさ起きるとクラクションの音がまず耳に入ってきて一日がはじまる感じです。

だから寝ぼけていても日本ではないことがすぐにわかりました。

運転中のスマホ

これも何十人ものドライバーを見たわけではないので一概に言えませんが、日本よりも運転中にスマホを操作している人は少ないように感じました。

信号待ちの間はスマホ操作をしていますが信号が青になるとスマホ操作をやめて運転に集中していました。

ひょっとしたら日本よりも運転中のながらスマホの罰則が厳しいのかも知れません。

さいごに

三日間の旅行日記みたいになってしまい申し訳ありませんでした。

たくさんのバイクを見れることを期待していましたが、あまり見ることが出来ず残念でした。

ただ、フォロワーさんのフミ君さまのおかげで疑問点をすぐに解決することができました。

フミ君さまありがとうございました。

楽しい思い出となりました。

最終までお読みいただきましてありがとうございました。もとゆき

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